きつけを学ぶなら、伝統の小林豊子きもの学院

メディア・アートポエム『縄文』上演のお知らせです。

きつけ舞の新作 「心衣繋-koitsunagi-」などでお世話になっている
原子修氏が作・芸術監督・演出を努める舞台が公開されます。
学院も、演目の中の(縄文の色と香を王朝文化に昇華させて)十二単の着装で参加しています。

演日:2017年9月22日(金)
開場:18:00
開演:18:30
会場:札幌・かでるホール(札幌市中央区北2条西7丁目 道民活動センタービル)

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パンフレットより原子 修 氏のことば
<日本の美>は、大自然への感動によって生まれた<縄文の美>を原点として、
<アイヌ文化>や<書・きもの・日本舞踊などの多彩な文化>へと受けつがれております。

縄文文化から、現代に至る流れを
映像・詩・音楽・舞踊・演劇を取り入れた総合芸術です。
私たちも、どのように表現されていくのかとても楽しみにしています。

チケットは、大丸プレイガイド・道新プレイガイド・教文プレイガイドで販売中!
学院でも取扱していますので、ご興味がある方は声をかけてください。

お問合せ先:メディア・アートポエム「縄文」上演実行委員会